ミシンおすすめ|選び方とメーカー比較

ジャノメミシンの特徴と人気商品

ホーム > メーカー > ジャノメミシンの特徴と人気商品
ジャノメミシンの特徴と人気商品
ジャノメミシンの特徴
ブラザー、JUKIと並ぶ日本のミシン三大メーカーである蛇の目ミシン。

蛇の目ミシンはその歴史も古く、国産初の家庭用ミシンを製造、販売したことから、 「おばあちゃんの代からわが家は蛇の目ミシン」という、根強いファンが多いのが特徴。

ジャノメミシンの歴史

大正10年 「パイン縫製機械製作所」を創立。
昭和4年 国産最初の家庭用標準型ミシン「パイン100種30型」を発売。
昭和5年 パインミシン株式会社を設立。翌年には社名を国産パインミシン株式会社に変更。
昭和9年 中野に新工場が完成。
昭和10年 敷地内にミシンと洋裁の普及を目的にした全日制の「日本洋裁学校」を設立。
商号を「帝国ミシン株式会社」に変更。「蛇の目ミシン」を商標として登録しました。
昭和24年 商号を「蛇の目ミシン株式会社」に変更。
昭和29年 商号を「蛇の目ミシン工業株式会社」に変更しました。
昭和30年 PR紙『ジャノメモード』を創刊。
昭和31年 蛇の目製品が業界初の「JIS規格合格品」に指定され、JISマークの表示が許可された。
昭和35年 当時101年の歴史を持ち、アメリカで三大ミシンメーカーのひとつだったニューホームミシン(現:ジャノメアメリカ株式会社)を買収。
昭和38年 東京・大阪証券取引所第1部に株式上場。
昭和51年 家庭用全回転釜の開発で「科学技術庁長官賞」を受賞。
平成14年 家庭用ミシン生産累計4000万台達成しました。
平成18年 スイスの老舗ミシンメーカーエルナ社を買収。
平成20年 家庭用ミシン生産累計5000万台達成。
※「ジャノメミシンの軌跡」より一部抜粋

当サイトおすすめ【ジャノメミシン】

3位

ジャノメ JP310

★★★★★
大好評、売れてます!!
\29,800円~

JP710Nよりグレードはダウンしますが、自動糸調子ありのJP310はミディアムクラスのコンピューターミシン!

1位

ジャノメ JP710N

★★★★★
業界最大の品揃え!売り切れ御免!
42,800円~

最新モデル「JP710N」は高級感と落ち着いたデザイン、カラーが人気です!これ一台で小物縫いから簡単な洋服、お直しまでOK!

1位

ジャノメ NP400

★★★★★
ドラマや映画に使われています!
39,800円~

NP400はジャノメJP310に自動糸切り機能、水平送り機構を追加した改良モデル。見やすい液晶パネルでソーイングが楽しくなります♪


記事はお役にたてましたか?

記事にご興味をもっていただけましたら、
以下のソーシャルボタンで共有していただくと嬉しいです^^

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
このエントリーをはてなブックマークに追加